第3回KSK
早いもので、開発親睦会(KSK)も第3回です。
今回は、 イタリア料理のGiglioさん、中部イタリアの郷土料理だそうです。
今回は、参加者の一人が急用で来れなくなったため、代打として、法務担当のSZK君 が参加しました。想定外の夕食が転がり込んできたということで、SZK君は最初からニコニコ顔です。
まずは、前菜1品目、牡蠣のフリット と、黒鯛のカルパッチョ、ウニのパスタをいただきました。いつもそうなのですが、食事に気を取られて、写真を撮るのを忘れてしまいましたが、味の方は最高です。
SZK君は、「うーん、これはおいしい。」
次に、前菜2品目です。イタリアといえば生ハムが有名ですが、生ハムをいただきました。
これもうっかりしていて、少し食べたところでパチリ。SZK君のテンションは更に上がり、「うーん、これはおいしい。」との感想。
続いて、お魚料理。
白身魚 とジャガイモとかを合わせて、カリッと焼かれています。ポワレというのでしょうか。白ワインがよく合いますと言いたいところですが、既に白のボトルは空いて、赤ワインが注がれています。もちろん、赤ワインともよく合います。SZK君は、「うーん、すばらしい。」の連発です。
続いては、パスタ料理。
ニョッキに似たパスタで、名前は忘れました。チーズの味が強く、見た目以上にボリューミーです。赤ワインが進みます。
本日のメインは、鴨料理でした。
お肉大好きのSZK君はやはり「すばらしい」と。いちいちリアクションをしてくれますが、リアクションのバリエーションはないようです。この時点で既に、お腹は満腹に近いのですが、 ワインはペースダウンすることなく、進んでいきます。
あとは、デザートですが、もっとワインを飲みたい我々は、チーズを追加注文しました。
デザートもおいしかったですが、かなりいい気分にもなっていて、写真のことはすっかり忘れていました。料理もそうですが、やはり、イタリアンはワインがおいしいですね。






















